Featured Posts

7月23日[なえぼのアートスタジオ/naebono]オープン!

苗穂駅にほど近い札幌市中央区北2条東15丁目に新しい共同スタジオ「なえぼのアートスタジオ」略称「naebono」が誕生します。 この巨大倉庫は、シンクスクール「企画コース」1期生の荒岡さんが見つけてきた物件で、 アーティストとギャラリスト7組による運営メンバーで共同スタジオを始めることにしました。 そこから、アーティスト、ギャラリー、アート系NPO、写真家、ゲストスタジオなど面白い仲間がぞくぞくと入居者として集まってきています。ここはかなりのポテンシャルを秘めた場で、アーティストランで、作品がつくられ、思考を刺激する、芸術の現場。こんな場所なかったし、こんな場所がほしかった、そんな場所です。 7月23日にスタジオオープンしますので、オープニングパーティに是非、みなさまお気軽にお越しください。つくりかけで完成の途上ですが、スタジオ感の生っぽさが最高だと思います。 なえぼのアートスタジオ/naebono スタジオオープン 7月23日(日)18:00-21:00 札幌市中央区北2条東15丁目(北三条通り沿い、ピンクの外壁が目印) ■なえぼのアートスタジオ運営メンバー: 今村育子+高橋喜代史、風間天心、樫見菜々子+武田浩志、川上大雅(TAIGA KAWAKAMI)、進藤冬華+長谷川裕恭、西田卓司、山本雄基(50音順) ■なえぼのアートスタジオ入居者: 石山ひなの、特定非営利活動法人S-AIR、小田井真美(GASTSTUDIO・客間) 、佐野由美子(YUMIKO SANO GALLERY)、瀬戸一成、ハレバレシャシン、平尾拓也(6/28現在・50音順) ■なえぼのアートスタジオ管理人:

第6回札幌500m美術館賞の募集を開始しました

500m美術館では、2017年度も現代アートの作品プランおよび企画プランのコンペティション「第6回 札幌500m美術館賞」を実施します。500m美術館のガラスケース(幅12,000mm × 高さ2,000mm × 奥行650mm)4基、全長48mの作品展示プランを募集。アーティストの個展、キュレーターによる企画展、作家同士のグループ展など、ガラスケース4基の空間を生かしたプランの中から最も優れた2組をグランプリとして選出し「500m美術館賞グランプリ展」で展示します。多くの応募をお待ちしております。 ■ゲスト審査員 椹木野衣(美術批評家、多摩美術大学教授) 他1名、7月中旬発表予定 ■審査員 岩﨑 直人 (札幌芸術の森美術館学芸係長) 地家 光二 (北海道立近代美術館学芸部長) 三橋 純予 (北海道教育大学岩見沢校美術文化専攻教授) 山田 良(札幌市立大学大学院デザイン研究科准教授) ■応募期間 平成29年7月1日(土)~8月15日(火)[必着] ■第6回札幌500m美術館賞グランプリ展 会期 平成30年1月27日(土)~3月28日(水) ■応募から展示までの流れ(予定) 1 応募開始   平成29年7月1日(土) 2 応募締切   平成29年8月15日(火)[必着]  3 一次審査   平成29年8月17日(木)  4 二次面接審査 平成29年9月2日(10:00〜14:00) 5 作品設営期間 平成30年1月23日(火)~1月26日(金)          10:00-17:00(4日間) 6 展覧会期間  平成30年1月27日(土)~3月28日(水) 7 搬

Recent Posts

Archive

Search By Tags
  • Facebook Clean Grey
  • Twitter Clean Grey

©️一般社団法人PROJECTA  北海道札幌市中央区北2条西4丁目赤レンガテラス5階テラス計画 info@projecta.or.jp