月刊PROJECTA vol.31

8/9/2018

INDEX

1)500m美術館「絵画の現在地」開催中!
2)8月3日・4日開催、テラス部企画「八月祭リビング」
3)「Sapporo Charm Point 5 -写真を撮りながらまちの魅力を発見するワークショップと展覧会-」
4)第7回札幌500m美術館賞募集中!9月15日(土)締切
5)第6期「500メーターズ」ボランティアメンバー絶賛募集中
6)「テラス部」部員超絶大募集!
7) 8月11日より開催される「BENIZAKURA PARK ART Annual 2018」に高橋が出展します(協力配信)
8) 8月19日に開催されるnaebono オープンスタジオに高橋が参加します。(協力配信)
9) 8月19日「まちの子育て勉強会 子どもの個性のみつけかた、のばしかた」(協力配信)
10)「自転車ジェットとばして」足立岬
11)「アニメみち」黒岩絵里子
12)「部屋と積読と私」櫻田竜介
13)「ぼわんとした日々」佐々木蓉子
14)「プロジェクタノート」高橋喜代史
15)「人生最後の日に見たい作品」vol.2
 

1)500m美術館「絵画の現在地」開催中!

500m 美術館では初となる絵画の展覧会「絵画の現在地」を開催します。 色彩や明度、形や造形、空間、構図、物質性、筆跡や痕跡、テーマなど絵画が持つ魅力や見所は多々ありますが、 インターネットや映像ストリーミングにおいて画像や映像などのイメージが溢れる現代社会のなかで、 絵画を描き続ける画家たちの思考や想い、根源的な表現欲求にふれることができないかと考えました。 本展は絵画でしか成立しない複雑な平面空間を思考し、多彩な画面構築に取り組む画家たちの作品を一堂に展示することで、 絵画が持っているダイナミズムや美しさ、奥深さや幅広さをより一層身近に感じられる展覧会となります。皆様ぜひご覧ください!

<出品作家>

荻野僚介、笠見康大、佐藤克久、小林麻美、武田浩志、中田有美、西田卓司 、野原万里絵、久野志乃

<企画概要>
日時|2018年7月14日(土)~2018年10月3日(水)
時間|7:30~22:00
会場|札幌大通地下ギャラリー500m美術館
住所|札幌市中央区大通西1丁目〜大通東2丁目
(地下鉄大通駅と地下鉄東西線バスセンター前駅間の地下コンコース内)
企画担当|高橋喜代史(美術家/一般社団法人PROJECTA)
企画協力|鈴木悠哉(美術家)、山本雄基(画家)
協力|児玉画廊、さっぽろ天神山アートスタジオ、寝床AIR、東山 アーティスツ・プレイスメント・サービス(HAPS)
主催|札幌市

-------------------------------------------------------------------------------------------------------------------

 

2)8月3日・4日開催、テラス部企画「八月祭リビング」

テラス部では、八月祭と同時に「八月祭リビング」を開催いたします!赤プラや道庁を眺めることができる「テラス計画」に、大風呂敷タープと人工芝でゆったりブースを作ります。型抜きや射的、飲食を楽しめたり、ファミコン大会もありますよ。大人も子供もまったり過ごしていただけます。ぜひ遊びに来て下さいね!

日時|8月3日(金)14:30~19:00
     8月4日(土)14:00~19:00
場所|眺望ギャラリーテラス計画(札幌市中央区北2条西4丁目1 赤レンガテラス5F)

-------------------------------------------------------------------------------------------------------------------

 

3)「Sapporo Charm Point 5 -写真を撮りながらまちの魅力を発見するワークショップと展覧会-」

カメラを持ってまちを歩きながら、まちの魅力を発見するワークショップの第5弾。今回はアートとまちづくりの学校「Think School」の講義として、スクール生が「駅前通 十街区」(=北大通から北4条までの札幌駅前通をはさむ東西1ブロックのエリア)にて撮影した写真を展示します。

展示|2018年8月18日(土)〜9月7日(金)11:00~20:00
会場|眺望ギャラリーテラス計画(札幌市中央区北2条西4丁目1赤レンガテラス5階)
出展|荒木謙吾、岩城央子、岩崎麗奈、梅津一美、小川史洋、金子亮、川原里奈、菊田尚、小里純子、篠原ゆかり、鈴木大介、髙橋由珠、高松希、田岸伸一郎、玉置雄大、内藤真実、馬場あさひ、濱田智紀、古月まなみ、槙亜侑美、松尾澪、山崎愛彦、鷲尾幸輝、和島ひかり
写真ワークショップ講師・展示監修|酒井広司(写真家)
コーディネート|窪田映子((株)KITABA)、酒井秀治
主催|札幌駅前通まちづくり株式会社

------------------------------------------------------------------------------------------------------------------

 

4) 第7回札幌500m美術館賞募集中!9月15日(土)締切

500m美術館では、2018年度も現代アートの作品プランおよび企画プランのコンペティション「第7回 札幌500m美術館賞」を実施します。500m美術館のガラスケース(幅12,000mm × 高さ2,000mm × 奥行650mm)2基、全長24mの作品展示プランを募集。アーティストの個展、キュレーターによる企画展、作家同士のグループ展など、ガラスケース2基の空間を生かしたプランの中から4組を選出。二次審査通過者4組には「500m美術館賞グランプリ展」で実際に展示してもらい、その中から1組をグランプリに選出します。たくさんのご応募をお待ちしております。

■ゲスト審査員
服部浩之
(キュレーター/秋田公立美術大学大学院准教授/アートラボあいちディレクター)

■審査員
三橋 純予 (北海道教育大学岩見沢校美術文化専攻教授)
吉崎元章(札幌文化芸術交流センターSCARTSプログラムディレクター)

 

■応募先およびお問い合わせ先
有限会社クンスト 担当:佐野
〒060-0042 札幌市中央区大通西5丁目8昭和ビル地下2階
Tel:011-802-6438(13:00-19:00 日祝休)
E-mail:500mmuseum@gmail.com

応募要項や応募用紙は
こちらからダウンロードいただけます。
皆様からのご応募お待ちしております!

------------------------------------------------------------------------------------------------------------------

 

5)第6期「500メーターズ」ボランティアメンバー絶賛募集中

500m美術館の企画・制作・管理・運営など業務をサポートしてくれるボランティアのアートマネジメントチーム「500メーターズ」のメンバーを今年も大募集。500メーターズは毎年メンバーを変えながらも今まで6回の展覧会を企画してきました。展覧会の企画立案、設営撤去、制作補助、予算管理等から実施までを500メーターズで行います。

詳細はこちらからチェックしてください。
http://500m.jp/news/3977.html

------------------------------------------------------------------------------------------------------------------

 

6)「テラス部」部員超絶大募集!

月1度、テラス計画に集まって開催するテラス部。今年度から参加する部員を大募集中!お気軽にご参加ください。テラス部とは、月一回定期的に集まって、テラス計画を使って楽しいことを考えていく部活動です。顧問は酒井秀治さん(まちづくりプランナー)です。

詳細はテラス計画のFB、ブログをチェックしてください。

https://www.facebook.com/terracekeikaku/
ご参加される方のお名前、ご連絡先を明記のうえお申し込みください。
メール|
terracekeikaku@gmail.com  電 話|011-211-4366

------------------------------------------------------------------------------------------------------------------

 

7)8月11日より開催される「BENIZAKURA PARK ART Annual 2018」に高橋が出展します(協力配信)

北海道命名150周年という節目の年(2018)に新しい創造性の発信をコンセプトとした国内外のアーティストによる現代アートプロジェクトを開催します。作品展示は公園内の野外を中心に行い、豊かな自然環境を活かす展示となります。

参加アーティスト
kugenuma(Kio Griffith +港 千尋) 、木本 圭子、高橋 喜代史、土田 俊介、中島 洋、東方悠平、祭太郎、山田 良

日時|2018年8月11日(土)〜9月15 日(土)10:00〜19:00 (月曜休園)
入園料|300円  駐車場完備
会場|紅櫻公園  札幌市南区澄川 389-6 
WEB|
http://www.benizakura.jp
オープニングレセプション | 8月11日(土)18時〜SAKURAホールにて
アーティストトーク、モデレーター四方幸子
主催 | 特定非営利法人 CAN 
共催 | 株式会社 紅櫻公園 北海道自由ウヰスキー 株式会社 北海道自由ワイン株式会社 
企画 |  CAI現代芸術研究所(有限会社クンスト)

------------------------------------------------------------------------------------------------------------------

 

8) 8月19日に開催されるnaebono オープンスタジオに高橋が参加します。(協力配信)
naebono art studioでは8月19日にオープンスタジオを行います。昼過ぎから始まり、夕方から夜にかけてBBQを行う予定。また同時開催として展覧会も準備しております。詳細につきましては、naebonoのHPをチェックしてみてください。
naebono art studio|
http://www.naebono.com/

------------------------------------------------------------------------------------------------------------------

 

9) 8月19日「まちの子育て勉強会  子どもの個性のみつけかた、のばしかた」(協力配信)
成長過程のなかで、子どもの好きなものや興味のあるものを知り、その子自身の個性をみつけることは大切で楽しいことだけど少しむずかしい・・・。今回の勉強会では、作業療法士の青木美紀さんをお呼びして、その子の個性をみつけ、どうのばしていくのかを「感覚遊び」を通して学んでいきます。今回の勉強会は0歳~6歳のお子様が居るお母さん、お父さんが対象になります。お子様とご一緒の参加も大歓迎です!

日時|8月19日(日)10:15~12:00
参加人数|15名 ※申し込みの際にお子様の年齢と人数もお教えください
参加費|500円(子ども無料)
場所|テラス計画(札幌市中央区北2条西4丁目 札幌三井JPビルディング 赤れんが テラス 5階)
持ち物|動きやすい服装・ハンカチ(顔が隠れるくらいの大きさ)
公式HP・お申し込みは
こちらから!

------------------------------------------------------------------------------------------------------------------

 

10)「自転車ジェットとばして」

私にとって、夏といえばサンダルです。きもちよくて、楽で、歩きやすくって、暑いけれど歩くことが全然苦になりません。地下鉄や自転車をやめて、あえて徒歩を選ぶこともあるくらいです。
 
今年の春、ふとした出会いがきっかけで「ギョサン」にどハマりし、夏を迎える前に2足も購入してしまいました。ギョサンとは鼻緒とソールが一体になった樹脂サンダルで、いわゆる便所サンダル。ギョサンは小笠原諸島独自の呼称らしいです。「漁業従事者サンダル」「漁協で売ってるサンダル」、略してギョサン。漁師たちに愛された逸品なだけあって、耐久性、使い心地もパーフェクト。そして水に濡れても全然滑らなくて、丸洗いもできちゃいます。一足1000円いかない安さ、コレクター魂に火をつける豊富なカラーバリエーション!魅力的!汚れるところや外の作業で大活躍です。

一つ欠点をあげるとすると、便所サンダルのイメージが強すぎるし、そもそもビーサンだし、そういう意味でギョサンでは街中を歩きづらいことです。でもチープなデザインとビビッドな色がとにかく可愛くって、本当は見せびらかしたくてたまらないのです。ビーサン出勤の日も近いかもしれません…。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

足立岬(一般社団法人PROJECTAコーディネーター)

------------------------------------------------------------------------------------------------------------------

 

11) 「アニメみち vol.タイトルかえたい」

こんにちわ、タバコをやめて数キロ太ったままの黒岩です。やばい。
 
自分のコラムのタイトルを変えようと思っているのですが、全然思い浮かばない・・・(というか考えていない)。何か良いタイトルあれば募集したい・・。
 
さてさて、北海道にもようやく夏がきました。
今年の北海道はとても涼しく(というか梅雨っぽく)、夏が来るのか心配でしたが、きましたね!夏!

こうみえて、自然崇拝の私。
定期的に日常から離れて、森や湖など(海は苦手)に行かないと死んでしまう性質なので行ってきました、道東キャンプ。
 
いやぁ〜でっかい、北海道は色々とでっかい。
釧路の市場で見かけた化け物みたいにでっかいつぶ貝と、蛤のようなアサリ。嘘みたいな景色。色々と壮大過ぎて、終始ぼ〜〜っとなっていました。
 
たくさん美味しいものを食べて笑って、良い景色を見ながらぼ〜っとしまくって、充電満タンです。
 
ぼ〜っとすることの大切さをしみじみと感じました。
超絶忙しい皆様も、たまには日常を離れて自然の中へ行ってはいかがでしょうか。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

黒岩絵里子(一般社団法人PROJECTAコーディネーター)

------------------------------------------------------------------------------------------------------------------

 

12) 「部屋と積読と私」

『テヅカ・イズ・デッド ひらかれたマンガ表現論へ』

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

僕は、小・中学生ぐらいの時期まで、かなり本気で漫画家になることを夢見ていた。小学生の卒業アルバムを開けばベタ筆をもったキャラ的な自画像がそこにはあったし、自作のキャラクターでcampusノートをいっぱいにした頃もあった。あれから十数年経ち、今ではもっぱら読むことのほうが多いけど、やっぱり漫画は面白い。
 
今月の一冊は、漫画評論家 伊藤剛氏によって2005年に書かれた『テヅカ・イズ・デッド ひらかれたマンガ表現論へ』。手塚治虫の死後、「マンガはつまならくなった」という言説が一人歩きを始めるが、果たして本当にそうなのか?「キャラ」や「リアリティ」の観点からマンガ表現の歴史を捉えなおし、見落とされているマンガの可能性を示唆する。
 

面白いのは、手塚治虫『地底国の怪人』(1948年)から読み取る「キャラ」の身体性について。作中で登場する副主人公「耳男」は二本足で歩くウサギとして描かれ、ある時には人間の少女「ミミー」に変装した姿で描かれる。そして、ほかの登場人物は物語のラストまで、この「ミミー」が「耳男」であることには気付かない。ここで筆者は、キャラが単純な線画で構成されるがゆえに、その身体性を欠いていることに注意を向ける。だって、写実的な身体描写が仮にされていたら、少女に変装したウサギの顔は白い毛で覆われ、たちまちそのシーンは成立しなくなるのだから。
 
描かれた記号・イメージを我々は知らず知らずのうちに補完しながら読んでいることが感じられる面白い視点だなと思う。他にも、記号的なキャラ/キャラクターにとっての「死」をどう描くかなども面白いけれど、紙面の都合上そちらの紹介は別の機会に。

櫻田竜介(一般社団法人PROJECTAコーディネーター)

------------------------------------------------------------------------------------------------------------------

 

13) 「ぼわんとした日々」

私ごとですが今月で、留学準備のためPROJECTAのスタッフを卒業します。1年と少しの短い時間でしたが、展示企画やワークショップや読書会のイベントにかかわらせてもらったり、一緒にドイツに芸術祭を見に行かせてもらったり、わくわくすることをたくさん経験させていただきました。企画のアイディアがかたちになっていく過程に関わらせてもらった、とても貴重な時間でした。至らないこともたくさんありましたが、魅力的な人たちとたくさん出会えたことがとても刺激になりました。

実現したいことがあったときにとにかくまずやってみる、そしてその反省をいかしてパワーアップしていくPROJECTAのように、これからの私もありたいです。…最後までボワーンとしたまとめとなってしまいましたが…笑、お世話になったみなさんにほんとうに感謝いたします。どうもありがとうございました! 

佐々木蓉子(一般社団法人PROJECTAコーディネーター)

------------------------------------------------------------------------------------------------------------------

 

14) 「プロジェクタノート vol.31」
 
8月11日から新しく始まる「BENIZAKURA PARK ART Annual2018」に出展するため7/26からコツコツと紅櫻公園で制作しています。屋外での展示はやはり雨風対策が課題というか難題で、なかなかの苦闘です。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

有限会社クンスト(佐野さん、端さん)企画による「BENIZAKURA PARK ART Annual2018」は、クンストのネットワークを最大限に活かした作家(Kio Griffith+港千尋、木本圭子、高橋喜代史、土田俊介、中島洋、東方悠平、祭太郎、山田良)が全国から集まり、かなり見応えありそうです。園内にはジンギスカン屋さんもあるので、みんなで作品見た後にジンギスカン食べて帰るのも楽しそう。会期は8月11日から9月15日まで。8/11のオープニングレセプションには四方幸子さんも登壇。僕は出張で出席できないのですが、、、みなさんぜひお気軽にご参加ください。ちなみに「アートアニュアル」というからには毎年開催するんでしょうね。どう発展継続していくのか?そこもまた楽しみです。

BENIZAKURA PARK ART Annual2018
2018年8月11日(土)〜9月15 日(土)10:00〜19:00 (月曜休園)
http://blog.cai-net.jp/gallery/2018/07/1111/

さて、7月20日付けでスタッフの佐々木が秋から海外留学するために退職しました(涙)。大学院生ながら「インスタレーションアートを読む会」など色々な場面でしっかりかつマイペースに職務を務めてくれました。留学先のドイツで大きくなって日本に帰国した暁には、ぼわんと活躍してくれることでしょう。今までありがとねー

 

高橋喜代史( アーティスト / 一般社団法人PROJECTAディレクター)

------------------------------------------------------------------------------------------------------------------

 

15)「人生最後の日に見たい作品」 vol.2  PROJECTAスタッフ

先月の月刊プロジェクタから始まった連載シリーズ。今回はプロジェクタスタッフの「人生最後の日に見たい作品」です。

・「キジ島木造教会建築群」
アート作品にこだわらないとのことで、死ぬまでには必ず見ようと思っている建築を。場所はロシア連邦カレリア共和国です。聞いたことない国…。キジ島は湖に浮かぶ島で、ロシア全土から16世紀前後のロシア正教会の木造教会が移築されています。世界の果てみたいな風景のなかで、誰が作ったかもわからないけど圧倒的な存在感をもつ木造の建築たち。経年変化で屋根の部材は金属のように美しく磨かれて、木の温かみだとかそんな生暖かい雰囲気はなくどこまでも荘厳で神聖な佇まい。人生最後の日を迎えるのにぴったりかな、、なんて気持ちでセレクトしました。(足立)

 

 

 

 

 

Photo by  Werner Böhm

 

・ハンス・ハーケ <Blue Sail>
押しも押されぬドイツのコンセプチュアルアーティスト ハンス・ハーケ1964年の作品。
かなり政治色の強いアーティストですが、この作品についてはやや詩的な佇まい。
ほかのごりごりハードエッジな作品と少し趣の違うところにも惹かれます。
 
次点で、ミニマリズムを離れた後期のフランクステラもなかなか捨てがたい。
 
人生最後の日となると、もう少し落ち着いた作品の前で終わりを迎えたい気もしますが。。。(櫻田)
https://artsandculture.google.com/asset/blue-sail/IgGezQeBSpBvuQ?hl=ja

 

 

・全然知らない、わけわかんない作品がみたいです。(黒岩)

 

----------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------
一般社団法人PROJECTA
〒060-0002  札幌市中央区北3条西4丁目 赤れんがテラス5階「テラス計画」内
MAIL  info@projecta.or.jp 
WEB   
http://www.projecta.or.jp/
Instagram  https://www.instagram.com
----------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------

Please reload

Featured Posts

今年もシンクスクールがアートステージへ出張します!!

November 8, 2019

1/2
Please reload

Recent Posts
Please reload

Archive